経営事項審査の解説動画【全12本】経審の受け方・P点・東京都入札をわかりやすく解説

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経営事項審査(経審)をはじめて受けるという方は、「何から準備すればいいかわからない」という状態からスタートする人がほとんどです。このページでは、経審の手続きの流れから、必要書類・P点のアップ方法・東京都の入札参加資格まで、テーマ別にまとめた解説動画(全12本)を掲載しています。まずは気になるテーマの動画からご覧ください。

【経営事項審査について】

経営事項審査が初めての方へ

はじめて経営事項審査を受けるという人は、まずは、「経審の手続きの流れ」や経審の前に必要な「経営状況分析とは何か?」について、確認するのが全体像を理解するために必要です。

まずは、以下の2本の動画を視聴して、経審の全体像を把握するようにしてみてください。

初心者必見!経審から入札までの手続き解説

経営状況分析Y点の「仕組み」と「対策」を解説

経営事項審査の書類の解説

経営事項審査の際には、さまざまな書類が必要になります。そして、準備しなければならない書類には、「重要なもの」と「そうでないもの」があります。

ただ、やみくもに書類を収集するのではなく、優先順位をつけて、「何が大事な書類か?」を理解したうえで、準備すると手続きがはかどると思います。

経営事項審査必要書類3選

経営事項審査の工事経歴書を作成する際のポイント

経営事項審査の点数の解説

「ただ漫然と経審を受けているだけ」だと、経審の結果である総合評定値P点がなかなか上がらずに、思うように公共工事に参入できないかもしれません。

P点の計算方法やおおよその平均点を把握することによって、自社に有利な経審の受け方をマスターしてみてください。

経審結果通知書の見方とP点アップの方法

経営事項審査のP点平均は500点?600点?

経審後にやるべきこと・最新の改正情報

経審が終わったら入札参加資格の申請のための準備をしなければなりません。また、経審のW点については、令和8年7月から大きな改正がありました。

最新の経審改正について、理解したい方にお勧めの動画です。

経審が終わったらやるべきこと

令和8年:経営事項審査の改正

【東京都の公共工事入札について】

東京都公共工事の等級格付け基準

東京都の公共工事の等級格付基準について、【前半】【後半】の2回に分けて、解説しています。

「自社の等級をDからCにあげるには、どうすればよいか?」「なぜ、等級がEなのか?」という点について、意識して、視聴してみてください。

【前編】東京都の公共工事の等級格付け基準

【後編】東京都の公共工事の等級格付け基準

東京都公共工事の発注標準金額の解説

東京都の公共工事の発注標準金額は、公報に掲載されています。公報を見ることによって、どのランク(等級)だと、いくらくらいの金額の入札に参加することができるのかが、わかります。

「どのくらいの規模(金額)の入札に参加したいか?」から遡って「P点は何点必要なのか?」がわかるようになります。

東京都の公共工事|等級ごとの発注標準金額を解説

東京都建設工事競争入札資格100分セミナー

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