東京の経審に強い!経営事項審査でお困りなら行政書士法人スマートサイドにお任せください!

経営事項審査の準備で、こんな「お悩み」はありませんか?

  • 経営事項審査の準備が複雑で、何から手を付ければよいかわからない
  • 経審点数(P点)を上げるには何をすればよいのか?具体策がわからない
  • 東京都の経審手続きに強くて、公共工事の入札ができる専門家を探している
経営事項審査(経審)は、公共工事の入札参加資格を取得するために必要な手続きです。経営の点数(総合評定値P点)が、公共工事の入札資格の等級を格付けする際の材料として用いられるため、経審点数が悪いと、なかなか、お目当ての公共工事を受注することができません。せっかく経審を受ける(受けた)のに、「役所との取引に、まったく、役に立たなかった」というのでは、非常にもったいないです。

もしかして、このようなお悩みをお持ちではないですか?

✅ 決算後、何から手を付ければよいか?わからない


経営事項審査は、申請にとても多くの書類を必要とします。手引きを見ても、必要書類が細かく場合分けして記載されているため、何をどのように準備すればよいのかが、とてもわかりにくくなっています。場合によっては、決算が閉まる前から対策が必要な書類もあります。「決算後では間に合わない」という書類は、決算前に事前に準備が必要です。

✅ 点数を上げるためには、どの対策が効果的なのか、判断できない


経営事項審査は、X1(完成工事高)、X2(自己資本額・利益額)、Y(経営状況)、Z(技術力)、W(社会性)という5つの項目を審査して行われますが、複雑な計算式を用いて結果(P点)を出すため、財務内容や技術力をどう改善すればよいのか、具体策がなかなか見えてこないという難しい点があります。

✅ 東京都には「東京都特有」のルールが…


東京都知事許可を持っている建設会社は、東京都の経営事項審査を受けなければなりません。そのため、東京都の申請ルールを理解する必要があります。さらに、東京都の入札に参加するための入札参加資格の申請には、他県と異なる独特のルールがあります。仮に、他県でうまく行っているとしても、東京都でもうまく行くとは限りません。東京都でよい結果を残すには、東京都の経審に関する専門知識が必要なのです。

✅ 手続きのミスが命取りに


手続きのミスや準備不足があると、経審の結果であるP点が悪くなるだけでなく、希望する工事の入札に参加できなくなります。特に、完成工事高や経営状況について、適切な申請ができていないと、本来であれば獲得できたはずのP点を、あえて低くしているような結果になりかねません。将来の公共工事の受注機会を著しく逃してしまうことになるのです。

経営事項審査では、何よりも、対策が重要

経営事項審査は、公共工事の受注に必要不可欠な審査ですが、適切な準備を怠ったまま申請すると、御社の評価に大きな影響を及ぼします。経審点数(P点)の平均は、おおむね700点前後と言われています。もし、御社の経審の結果が500点台だったとすると、

  • そもそも申請の仕方を間違っているか
  • 申請前の対策が十分でないか

のどちらかに該当すると思ってください。これは、本来、評価の対象になるはずの項目で、わざと点数を落としているといっても過言ではないのです。

弊所にご依頼頂くお客さまの中には

  • 書類準備に手間がかかり、通常業務と並行して対応するのが負担になっている
  • P点の計算方法が複雑で、改善点がわからないまま経審を受けている
  • 東京都の公共工事を受注するための思い通りの評価が得られない

ということでお困りのお客さまが非常に多いです。

準備に手間を取られることで申請が遅れたり、提出後に修正や追加対応が必要になれば、貴重な時間をさらに奪われることになります。また、思っていたような結果(P点)を得られなければ、東京都の入札参加資格の等級に直結するため、公共工事の入札で他社に比べて不利な立場に置かれてしまいます。

このように、東京都の経営事項審査の申請実務に精通した専門家のサポートなしで、独学で得た知識や感覚だけで手続きを行うと、思わぬ落とし穴、回り道に繋がるリスクがあります。御社が、経営事項審査で高得点を獲得し、確実に入札で良いランクを取るには、今すぐ、専門家のサポートのもと、準備に取りかかることが重要です。

東京都の経審に強い専門家が、御社を確実にサポート

経営事項審査でよりよい点数を獲得し、東京都の公共工事の入札参加資格を取得したいのであれば、経審の審査基準や必要書類を理解したうえで、適切な対策を講じることが必要不可欠です。

東京都の経審の申請実績

行政書士法人スマートサイドは、東京都の経営事項審査に特化した法人事務所として、大変、多くの建設会社の申請を支援してきました。支援事例としては、以下のような実績があります。

(技術職員数80名以上)

技術職員数が80名以上いる会社の申請です。技術職員数は、経審の審査項目の中でもZ(技術力)として評価されるポイントです。申請書類である技術職員名簿を正確に作成するのはもちろんのこと、「誰が、何の資格をもっているのか?」が点数アップには非常に重要になってきます。この会社は、技術職員の人数もさることながら、財務状況が良いことに加え、売上高も安定しているため、P点が1000点を超えるトップクラスの非常に優秀な会社です。

(建設機械の保有台数15台)

建設機械の保有台数は、経審の審査の際にはW(その他社会性)の項目で評価対象となります。建設会社の社長の中には、「売上高」や「利益額」ばかりに目が行き、それ以外の対策がおろそかになるケースが少なくありません。建設機械の保有台数が評価の対象になるのは最大15台までです。この会社は、保有している建設機械を最大限評価の対象とすることができました。P点は平均点より少し高いくらいですが、安定して区の公共工事を落札されています。

(内装工事の売上を建築一式工事に)

内装工事の売上高を建築一式工事に振り替えて、経審の点数を692点から726点にアップさせたケースがあります。以前まで申請手続きを担当していた行政書士の先生が、経審についてあまり詳しくなかったため、弊所で引継ぎを行い次年度の申請で30点以上、P点をアップさせることができました。完成工事高はX1の評点に関わる重要な審査項目ですが、売上高の振替のほか、2年平均か3年平均かの選択をすることができるので、経審対策としてとても重要なポイントになります。

東京都の経審に強い理由

行政書士法人スマートサイドが、東京都の経審に強い理由は、以下の通りです。

東京都の経審に強い理由【その1】:東京都の手続きに特化

当法人は、東京都文京区に事務所があります。そのため、東京都内の建設業者さまからのご依頼が圧倒的に多いです。経審の申請手続きは、全国統一ではなく、各自治体によって、ルールが微妙に異なります。「予約方法」「書類の作成方法」「求められる裏付資料」など、東京都と他県では異なるのです。

そのため、東京都内に事務所を構え、東京都の申請手続きに慣れている当法人は、東京都の経営事項審査を受けたいとお考えの建設会社に対して、東京都の公共工事を受注するためのより深い専門知識を提供することが可能です。

東京都の経審に強い理由【その2】:経審点数の算出方法を熟知

みなさんは、経審の点数(P点)がどのように算出されるか、ご存知ですか?もし、みなさんの知り合いに行政書士の先生がいたら訊いてみてください。おそらくほとんどの人が知らないと思います。経営事項審査の点数は、「X1×0.25+X2×0.15+Y×0.20+Z×0.25+W×0.15」です。

そして、審査項目は「完成工事高」のみならず「自己資本額・利益額」「技術職員数・元請完成工事高」「経営状況」「社会性」と多岐にわたります。どの項目をどのように対策すれば良いのかを細かく把握し、点数の向上につなげることができます。

東京都の経審に強い理由【その3】:東京都の公共工事の格付に精通

当法人の強みは、経営事項審査の手続きだけに留まりません。みなさんが、東京都の経審を受ける理由は、東京都の公共工事の落札に興味があるからではないでしょうか?経営事項審査の手続きだけできても、入札参加資格の申請手続きができなければ、効率的な受注活動は難しいです。

なぜなら、経審点数(P点)と入札の等級格付は、密接に連動しているからです。当法人では、経審の手続きに留まらず、公共工事の入札参加資格申請手続きも対応することが可能です。

東京都の経審に強い理由【その4】:法人ならではの組織体制

行政書士法人スマートサイドでは、法人ならではのチーム体制を整えており、一人の担当者に依存することなく、複数人でのサポートが可能です。これにより、技術職員が100名を超える会社や、建設機械の保有台数が20台近くある会社など、比較的規模の大きい建設会社からのご依頼にも応じることができます。

複雑な手続きを正確に処理し、無駄のないスムーズな申請を実現するために書類の作成から申請までを一括対応するだけでなく、複数人の視点で書類内容を精査し、誤りや不備を未然に防止し、御社の点数アップの実現に寄与することが可能です。


行政書士法人スマートサイドは、これまで数多くの建設会社様を支援してきた実績をもとに、東京都の経営事項審査に特化した専門的な対応を行っています。経審に必要な「書類」や「情報」を正確に把握し、御社の状況に応じて最適な方法で手続きをご案内することができます。

また、審査をスムーズに進めるための具体的な対応策を事前に明確にご提案いたします。さらに、経審点数を最大限に引き上げるために、財務状況や事業年度の完成工事高を踏まえた適切な準備を決算前に進め、審査において不利にならないための対策を提供します。

法人事務所ならではの強みを活かし、個人事務所のように一人の担当者に依存することなく、組織的な体制で継続的かつ安定した支援を行い、確実な結果を導くためのサポートを徹底しています。


行政書士法人スマートサイドに手続きを依頼した場合の費用

経営事項審査の申請手続きをご依頼頂いた際の、費用は、以下の通りです。相談なしでお申込みいただくこともできます。しかし、まずは、御社の「決算の状況」や「技術職員の人数」や「建設業許可関連の詳細」を把握するために、事前予約制の有料相談をお申込みいただくことをお勧めいたします。

(おすすめ:初回相談料)

初回相談 金額(税込み)
  • 初回相談料(60分)
  • 11,000円

(経営事項審査の料金表)

経営事項審査 金額(税込み)
  • 決算変更届
  • 経営状況分析
  • 経営事項審査

小計1 行政書士報酬の合計

  • 法人事業税納税証明書の代行取得
  • 消費税納税証明書の代行取得

小計2 書類取得費用の合計

  • 経営状況分析申請手数料
  • 経営事項審査手数料/1業種の場合

小計3 都庁への支払の合計

  • 55,000円
  • 33,000円
  • 165,000円

253.000円

  • 2,200円
  • 2,200円

4,400円

  • 13,600円
  • 11,000円

24,600円

【総額】 【282.000円】

事前予約制の有料相談のご案内

  • 経審を受けたい気持ちはあるけど、まだ意思が固まっていない
  • 自社で手続きをしようか?外部の専門家に依頼しようか?迷っている
  • いくつかの行政書士事務所のなかから、一番良いと思えるところに依頼したい

というように、経営事項審査を受けたい気持ちはあっても、あと一歩が踏み出せないという人は、意外と多いように感じます。確かに、公共工事の入札に参加しようと思ったら、経営事項審査は毎年必要な手続きになります。また「書類の準備」や「工事実績の精査」などの負担が発生します。さらに、行政書士事務所に依頼するとなれば、外注費として行政書士事務所に支払う報酬も発生してきてしまいます。

社長が二の足を踏むのも無理はありません。

そんな社長のために、当法人では事前予約制の有料相談(1時間11,000円)を実施しています。

この相談では、御社の現状(業種ごとの完成工事高や入札に参加したい業種など)を詳しくヒアリングし、P点をアップするための対策や適切な申請スケジュールについて、専門家の視点から具体的にアドバイスをさせて頂きます。単なる一般的な説明ではなく、御社の状況に深く切り込んだアドバイスの提供になりますので、無料ではなく、有料(1時間11,000円)で実施しています。

その他にも、競合相手の総合評定値P点を確認する方法や同業他社の等級ランクを確認することも可能です。

有料相談を申し込むことによって、実際の申請に向けた確実な一歩を踏み出すことができます。東京都の経審で、よりよい結果を出したいとお考えの社長は、ぜひ、事前予約制の有料相談をご利用ください。

東京都の経審対策に本気で取り組みたい人へ

東京都の経審対策に本気で取り組んでみませんか?

ここまで、お読みいただいたということは、相当、熱心に情報収集をされていることだと思います。きっと、少しでも良い点数を取りたい、ちょっとでも早く東京都の公共工事を落札したいという気持ちが、大きいのでしょう。

ただ、そういった思いだけで、手続きを乗り切ることができるのか?実際によい点数がとれるのか?公共工事を落札できるのか?というと、残念ながら、気持ちだけでは、どうにもならない部分があるのも事実です。

  • 申請書類の作成のために係る時間
  • P点を上げるための具体的な対策
  • 自社に有利な方法での申請テクニック
  • 東京都の公共工事を見据えた準備

は、決して、一朝一夕で手に入るものではないのです。

経営事項審査(経審)は、公共工事を受注するために欠かせない審査です。しかし、「どんな書類が必要なのか分からない」「点数を上げるにはどうすればいいのか」「東京都の特別なルールに対応できるのか」など、多くの悩みを抱えている社長も多いことでしょう。

行政書士法人スマートサイドは、東京都の経審に特化した専門の事務所です。これまでに数多くの建設会社さまをサポートし、確実に審査をクリアできるよう、必要な準備を的確に進めるお手伝いをしてきました。私たちは、経審の仕組みを分かりやすく説明し、どんな書類をどのように準備すれば良いかを、一つひとつ丁寧にサポートします。

また、東京都の経審には特有のルールがあり、公共工事の入札参加資格に密接に連動しています。専門的な知識を持たずに手続きを進めると、本来取れるはずの公共工事を取り逃してしまったり、手続きに時間がかかりすぎたりするリスクがあります。そんな不安を解消し、スムーズに進めるためには、経審の専門家に依頼することが最も確実な方法であると考えます。

実際に、弊所のお客さまの中には、毎年安定して区の公共工事を落札できている会社や2億円の東京都の案件を落札できている会社がいらっしゃいます。御社もそんな会社の仲間入りをしてみたいとは、思いませんか?

私たちは、「東京都の経審をスムーズに申請したい」「東京都の入札資格を取得したい」「もっと良いP点を取る方法を知りたい」とお考えの社長のために、**事前予約制の有料相談(1時間 11,000円)**を行っています。この相談では、御社の状況を詳しくお伺いし、どのような準備をすればよいか、具体的な対策をお伝えします。単なる一般的なアドバイスではなく、御社に合わせた最適な手続き・方法をお話しすることで、経審に向けた確実な一歩を踏み出すことができます。

東京都の経審に強い行政書士法人スマートサイドだからこそ、安心しておまかせいただけます。経審の準備でお悩みの社長は、ぜひ、下記問い合わせフォームからご連絡下さい。

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